2011年8月30日 (火)

もうすぐ秋?

秋といえば秋桜。
秋桜といえば山口百恵。
山口百恵といえばプレイバック。
プレイバックといえば少年時代。
少年時代といえば井上陽水。
井上陽水といえばサングラス。
サングラスといえばタモリ。
タモリといえばイモリ。
イモリといえば井森美幸。
井森美幸といえば元気が出るテレビ。
元気が出るテレビといえば寝起きバズーカ。
バズーカといえばパズー。
パズーといえばパズル。

最近パズルを始めましたsnail

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2010年8月 1日 (日)

時間厳守

すっかり梅雨もあけ、鬼のような暑さが続く今日このごろです。
どんどんいきましょう。
・・・。

二日目の昼(実質観光初日)にしていきなりツアーの掟を破る人物が・・・
21人の初対面のグループで行動するためには、欠かせないルールが。
それは時間厳守clock
バスや電車、飛行機、食事、すべて予約されていて、これらを無事にすませることは添乗員にとって大事な仕事。一つずれればすべてがずれる。この大変な仕事を乱したのは・・・
【ジコチュー】dash
あだ名について書いた前回のブログを確認sign01
というより、この時からこのあだ名がついたわけで。

【ブラガンサ公爵館】の見学を終えて、集合時間になりかけたとき、道の反対側のお土産屋でなにやら騒いでいるおばちゃんが。
それがジコチュー&ジコチューのつれ。
集合時間になっているにもかかわらず、土産をゆっくりみている様子。
なかなかくる気配がない。
挙げ句の果てにレジのところで「金額がおかしい」だの「ぼったくり」だの「おつりがおかしい」だの言ってる。
すったもんだの10分間。
ようやくこちらに来たかと思えば、みんなに「おまたせしました」の一言もなし。
第一声は「あの店員ぼったくりよ。前の人が10ユーロで買ったものを私には20
って言った。まちがいなくぼったくりよpout

う〜ん。気持ちはわからないではないが、時間を過ぎても普通に買い物を続けているという・・・
そこ。
そこなんですよ。gawk
残りの19人はいきなりの出来事でやや呆れた感じ。この先の不安が・・・coldsweats01

そんなことがありましたが、午後にはワインセラーに到着。
【SANDEMAN】のポートワインです。
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【SANDEMAN】は黒いハットに黒いマントの人の形をした影絵がトレードマークですが、ワインセラーに入ってすぐ出迎えてくれたのは、なんと黒いハットと黒いマントを身にまとった日本人女性。sign01SANDEMANの社員のようです。

ポートワインは、発酵途中にブランデーを加えて作るもので、甘みやコクはありますがアルコール度数は20度と一般的なワインと比べると高め。ポルトワインとも言います。
私は大学時代に酒屋でバイトしていて、ポートワインを扱っていましたが、一番売れていたのはこの【SANDEMAN】でした。こんなところで懐かしいブランドに出くわすとは。wink

工場とミュージアムがあり、〆は試飲。
一切酒が飲めない私は、匂いを嗅いで唇を濡らす程度にしました。
甘いけどアルコールが20度近くあるのできついcoldsweats02bar


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2010年5月17日 (月)

ポルトガル②日目

結婚してから体重が5kg増えてしまい、ややあせり始めているandyです。
どうも。

長い移動に時間を費やした初日から一夜明け、ポルトガル旅行も2日目となりました。
ポルトガル第二の都市【ポルト】市内のホテルを朝9時に出発し、第三の都市【ブラガ】へ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%AC

まずは【ブラガ大聖堂】。

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そうそう、今回の旅行はツアーであり、日本人の添乗員が成田から成田までずっと一緒で、ツアー客はイヤホンmusicとコントローラーみたいなものを常に持ち歩き、都度けっこう細かい解説をしてくれます。

ヨーロッパらしく、宗教や王族、貴族のたぐいの話がほとんど。
かなり丁寧で要所に面白おかしい話を織り交ぜながら解説をしてくれましたが、ほとんど覚えてません・・・。crying

添乗員は通称『タディ~』virgo推定45歳。
私たち夫婦二人だけの会話のみに通用するあだ名です。

ほかにも、
『先生』・・・かつて教師をしていたらしい、鳥取からきたやさしいお父さん。推定68歳
『奥さん』・・・その先生の奥さん。これまたやさしいお母さん。
『デッシャー』・・・やたらとでしゃばるおばさん。親子で参加。
『しずちゃん』・・・デッシャーの娘。南海キャンディーズのしずちゃんにそっくり。推定30歳。
『ゼネコン』・・・大阪からきた大手ゼネコンに勤務するおじさん。推定50歳。
『ゼネコンの奥さん』・・・そのまんま。最終日に一騒動やらかします。
『ジコチュー』・・・集合時間も気にせずお土産を買い捲り、みんなを待たせるおばさん。
『ジコチューのつれ』・・・二人セットでオバタリアンという言葉がマッチする。
『オヤジ』・・・岡崎からきた土建屋の社長(っぽい)。食事中に「まずい」と連呼。娘と参加。
『娘』・・・おやじの娘。おやじにすごくかわいがられている感じのある娘。推定38歳。
『スキーヤー』・・・スキーをこよなく愛する北海道から参加の育ちのよさそうなおじさん。
『スキーヤーの奥さん』・・・怒った事ないんじゃないかというくらいのおっとりおばさん。
『はくはつ』・・・白髪のダンディなおじさん。高価そうなカメラを常に首から。
『はくはつの奥さん』・・・サングラスを頭にのせて歩く、お嬢タイプ。
『使用人』・・・常に命令されて動いていたおばあちゃん。
『使用人の上の人』・・・常に使用人に命令しているおばさん。マダム風。
『旅行好きのお姉さん』・・・唯一の一人参加。あちこちに旅しているそう。推定40歳。
その他、あまり印象のない夫妻が1組。(すいません・・・)
そして我々二人の総勢21名。

すでに2日目で仲良くなっている人たちもいれば、まだ様子を見ている感じの人もいて、人間観察という点では非常に夫婦で楽しみました。eye

ほとんどが50代以上。ましてや新婚旅行は我々だけ。scissors
定番の国にいけば、新婚旅行客ばかりのツアーになるだろうし、その辺を避けたい夫婦ですから、まさにビンゴ!って感じのツアーでした。(あくまでも世代的に)

大聖堂のあとはバロック建築様式の【ボン・ジュズス教会】
そして地方都市【ギマラインス】に移動して【ブラガンサ公爵館】へ。

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石造りの城壁がなんともいえなくかっこいいんですよ。この古さがイイ。note
天気も曇っていて、なんかいい雰囲気醸し出してましたよ。芝生とか木の緑がすっげぇいい緑で。club

フラっと散歩する程度の時間しかなかったけれども、程よく楽しめて、集合場所に向かうことに。そのとき、ツアー客をあだ名で呼ぶきっかけとなった事件が起きるのでした・・・eyeglass

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2010年5月 9日 (日)

タイヘンナガラクオマタセイタシマシタ・・・
ダレモマッチャイナイケドモ・・・

いきなりですが、
11月1日に結婚式を挙げたandyは、すぐに新婚旅行に行ったと思いきや、偶然にも小学生からの友人が
11月7日に結婚式を挙げたため11月8日から新婚旅行に行ってきました。airplanedash

場所は【ポルトガル】chick
イタリアにも行きたかった。
スペインにも行きたかった。
フランスにも行きたかった。
しかし・・・
一般的なこと、いわゆるベタなことが好きではない私は、上記の気持ちよりも、ベタは嫌という気持ちの方が強く、「新婚旅行でポルトガル?聞いたことねぇ」的な感じが心地よく、ポルトガルに決めました。
club

実は候補としてはギリシャとチリもありました。
ギリシャは真っ白な外壁が並ぶサントリーニ島やミコノス島、神殿のあるアテネ、修道院のあるメテオラなど魅力満載。しかし、ギリシャの11月はオフシーズンのためホテルやレストランなど半数以上が閉店状態らしく断念。crying
チリは天空都市マチュピチュ、ナスカの地上絵など神秘の世界。しかし移動時間が半端なく、ほとんどの時間を移動で費やすらしく断念。crying

そんなこんなでポルトガル。

ポルトガルには何があるのか大して下調べもせず、世界遺産を巡るツアーに申し込みました。

浜松  rvcarrvcarrvcar  セントレア
セントレア  airplaneairplaneairplaneANA  成田
成田  airplaneairplaneairplaneANA  フランクフルト

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山の上飛んだり、
湖の上飛んだり、
雪原の上飛んだり、
流氷の上飛んだり、
雲一面の上飛んだり、
機内食食べたり、
寝たりしてたら着いちゃいました。フランクフルト。
ドイツ初上陸です。scissors

なんて喜んでるのも最初だけ。次の乗り継ぎ便まで5時間・・・gawk
時間つぶしにブラブラ空港内を歩いてみるものの、初日の経由地でいきなり買い物ってのもなんか変だし、30分もあれば一通り散策完了。
さて、ほけぇ〜っと寝るかな。。。snail

乗り継ぎはルフトハンザ航空。特に問題もなく、ポルト空港に到着。japanesetea
すぐに現地手配のなかなかきれいなメルセデスベンツバスに乗り込み、深夜にホテル到着。
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朝。
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21人のツアーなのに、ここまで特に周りを気にすることなく淡々と飛行機・バス・ホテルと・・・
この先に個性的な面々の個性的な行動が楽しみになることも知らずに・・・eyewave

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2009年12月29日 (火)

いろいろありましたのぉ~

snailsnail過去最大級のご無沙汰となります。snail

今年は本当に色々な事がありました。
まず、1月に7年勤めた会社が倒産・・・。bomb
数ヶ月間を畑作業を楽しみながら雇用保険で暮らし・・・、clover
9月に現在の職場で働くようになり・・・、run
11月には結婚し・・・、toilet

本当に激動の一年でした。
ただ、モノの見方がいろいろ変わった、充実した1年でもあったような気がします。

かつての会社のやり方、今の会社のやり方。
倒産した会社の残務処理、初めての転職。
職がある立場、無職の立場。
独身生活、結婚生活。
などなど。
ポジティブに考えるといい経験させてもらったと思ってるんですよ。

正直、会社の倒産理由も、未曾有の不景気をモロに受けたという感じではないと思っているし、世間の不況波と運悪く重なった感が強いです。
ハローワークにはもの凄い人だかりだし、いかにこの世が不景気かという事を見せ付けられました。
今では働いてはいますが、この仕事の選択が本当に正しかったのかどうかを最近自問自答ばかりしています。まだ3ヶ月ですが、3ヶ月で分かったこと、3ヶ月では分からなかった事がほぼ見えてきたので、色々考えてみたいものです。

結婚もしました。
自分の兄貴が30歳で結婚した時には、
「遅いなぁ、20代で結婚しろよdash
なんて言ってた本人が33歳で結婚しました。confident
新婚生活も2ヶ月経とうとしていますが、この妻の選択が本当に正しかったかどうかはすでに結論は出ています。自問自答する理由も見つかりません。
正しかったです。
新婚生活を結婚前に色々想像してみたりしていましたが、それをはるかに越えるくらい毎日楽しく生活しています。自分の仕事の帰りが遅いので、何かと迷惑をかけていますが、本当に最高の妻として支えてくれています。
これはオノロケじゃないですよ。自慢です。smiledelicioussmile

廻りでは「最初だけだよ」なんて声も聞こえますが、全く余計なお世話なくらい幸せです。notes

ホントに色々ありましたが、だからこそ来年という一年は非常に重要な年になると思っています。

次回から、このブログでは新婚旅行の旅、
『デッシャー&先生&KYのポルトガル紀行』
が始まります。
楽しんでください。shine

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2009年2月11日 (水)

新年明けましておめでとうございます。

どうも、おはようございます。
松田聖子の「赤いスイトピー」は本当にいい曲だなぁ~とつくづく思う今日この頃のandyです。どうも。

あらためまして、新年明けましておめでとうございますfuji
andyの住んでいるところでは、2月の11日が正月という古い古い言い伝えがあり・・・ません。

おくればせながらになりますが・・・

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2008年12月 5日 (金)

ほすぴたる

どうもこんばんわ。
今日、ふと【軍艦ジャンケン】を思い出し、よくよく考えると戦争を知らない子供たちが平気で口にしてた恐ろしいジャンケンだな・・・と気付いたandyです。
【軍艦ジャンケン】知ってますsign02

入院してから一番きつかったのが初日から3日目まで。
昼間は薬が効いているのかなんなのか、37度だったり38度だったりラジバン・・・eye

問題は22時くらいから。gawk
熱は40度あたりをウロウロし始め、とにかくだるい状態がつづき、汗はかくけども点滴をしているため自分自身では着替えができない・・・。
深夜TVを見ながら気を紛らわせること4時間くらいふんばり、なんとか就寝。
朝は6時半には起こされ、熱は38度くらいなのでつらくない・・・というか40度のあとの38度のため、感覚がおかしくなってる。wobbly

なにより2日目からは腰痛地獄。
フラフラになりながらは歩けるけども、とてもじゃないけどストレッチなどはできないし、とにかくずっと横になっている状態。
2日目の夜は40度の熱よりも腰痛の方がひどくて4時就寝crying
朝になっても痛みはひかず、冬の朝になかなか布団から出ない子供のように体を丸めて泣きべそ状態weep
一番親切にしてくれた35歳くらいの体格のいい看護士は、丁寧に腰をさすってくれたりしたが、20代前半の若い看護士は
『つらいですよねぇ~、もう少しの辛抱ですから~』
と、あまり心がこもっていないお言葉・・。

早く退院したいsign03

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2008年11月26日 (水)

寒さが一段と・・・

どうも。こんにちは。
夏大好き。冬大嫌いのandyです。capricornus

ずいぶんごぶさたですけれども、実はこの歳でまさかの『水疱瘡』になってしまいまして・・・
ずっと入院しておりました。
前回のブログの更新が3月ですから、かれこれ8ヶ月も入院生活を・・・

んなこたぁ~ないですけども。
しかし、まいりました。bearing水疱瘡で6日間の入院。
先々週の水曜日くらいから体がだるくなり始め、なぜか頭皮ににきびのようなものができ始め、「なんだこれ?ダニにでもさされたか」くらいに思っていたら、木曜日には激しい頭痛、金曜日には高熱が、土曜日の朝には意識が朦朧となり、やむを得ず病院にいくことに。
病院って好きじゃないんだな・・・。余計に病気になりそうな気がして・・・
しかし、そんな場合ではなく総合病院の内科に行ったのですが、自分でもまったく気付いてはいなかったんだけど顔面や背中、胸、腹に無数の湿疹がcoldsweats02
「こりゃあ水疱瘡かな・・皮膚科に行ってもらう」
とやる気のない先生に簡単にあしらわれ、皮膚科に行って待つこと2時間
廊下の待合で死にそうになりながらの2時間待ち。これはきつかった。

湿疹の一つを針で吸って、顕微鏡でじっくりみている先生。
「こりゃあ水疱瘡だね。入院だ。」
shock
しかも、感染してはいけないから隔離された個室。
診察してもらって2分後には手には点滴、よくみれば車椅子に乗っているandy。

ここから過酷な入院生活が始まったのでした。。。

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2008年3月18日 (火)

さてと。

どうも。こんばんわ。
ずいぶん懐かしい匂いがするブログをクンクン嗅いでいるandyです。
どうも。


いや~~~~まいったまいった。coldsweats02
すっかりご無沙汰。
なんでしょうかね~、書く気がまったくおきなかったんですよ、しばらく。
無理やり書くものでもないし、何もなければ書かなくてもいいし、気分で書いているこの日記はやはり気分がのらないと書かないんですよね。

しかし長かった。
書くネタは結構あるはず。

これから始まりますよ。
空日記が。uphappy01

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2007年10月18日 (木)

いざ白川郷!

どうもこんばんわ。
焼き魚では鱈が一番好きなandyです。どうも。
バター醤油の味付けです。どうも。

ソフトクリームをべっとり口につけて向かった先は、再び高速を走り下道を走り狭い道を走りたどり着いた【白川郷】!
その日に泊るところも白川郷の中にある民宿ですが、とりあえずは白川郷全体を散策したいということで宿にも寄らずぶらり歩き!

白川郷の町並みに辿り着くには、手前の大きな駐車場から歩いて橋を渡って行く方法と、車で左方面からぐるっと周る方法、車で右方面からぐるっと周る方法と3パターンあるのです。
andyが進んだルートは橋を渡るルート。

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この橋を渡りいざ入場!
早速合掌造りの建物があちこちに!
観光客も結構多く人やバスで賑わっている感じ。
マップを頼りにとにかくぐるぐる歩いて、写真を撮ったり、中を覗いて見たりしながら「おお!」「おおお!」と何度も心が弾んでしまう時間でした。
中には合掌造りの建物ではなく、現代風の家やお店もあり、そのあたりは正直残念でしたが、それ以上に合掌造りには圧倒されちゃいます。
家の前に池があったり、花が咲いていたり、鯉がパクパクやってたり、それが建物に良く合い、自然の雰囲気を満喫できます。

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 Dsc00983 Dsc00980 
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建築関係の仕事をしているandyは、とにかくその構造というかしくみがこの現代に残っているということがすごいことだと思えましたね。
特に、白川郷の中で最大規模の茅葺合掌造りで、【国指定重要文化財】である『和田家』の中をみてつくづく思いました。
雨は入ってこないのか?
重さに耐えられるのか?
反ったり浮腫んだりしないのか?
http://dac.gijodai.ac.jp/vm/exLivePsirakawa/wadake/wadake1.html

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2階に上がる階段はまさに昔の家で、急勾配&きしむ音。
見学者が多いので、おばちゃんが片側通行の交通整理をしているくらいです。

小屋裏にも上がれて、決して厚いとは言えない木材が格子状に組まれた床からは階下がはっきり見えるくらいのすきまがあります。それでも普通に歩けるし、怖い感じもない。
見た目ではわからないくらいしっかりした構造なんですね。ホントびっくり。

中身を理解してから再び外に出て、あらためて合掌造りをみてみるとすごさが倍以上に膨れ上がります。まさに世界遺産!

雪の白川郷
紅葉の白川郷
はもっともっと綺麗かもしれませんが、夏の白川郷も十分に楽しめることがわかり、再び散策を開始したandyです。

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